石と水の探求。
自然が持つ力を、暮らしの中の一杯の水へ。
誕生の背景
エレン鉱石の開発に取り組んだのは、玉置豊氏とその兄である河千田健郎氏。 海が生命を育むように、陸上にも「いのちを呼び覚ますもの」があるのではないかと考えた二人は、 フランス・ルルドの泉をはじめ、トルマリンやゲルマニウム、水晶、翡翠、麦飯石、ルビーといった石々に着目しました。 調査を進める中で見えてきたのは、これらの鉱石が眠る土地から湧き出る岩清水に、驚くほどの力が宿っているという事実でした。
そこから二人は、世界に分布する168種類もの電気石・薬石を徹底的に調査。 成分や性質の違いによって32種類へと分類し、それぞれを粉末化しました。 用途に応じてどの配合がどのような結果を生むかを、長年にわたり検証し続けています。
しかし粉末のままでは水に触れると溶け出してしまうため、半永久的に力を保持できるよう 1250度を超える高温で焼成する方法にたどり着きました。 こうして生まれたのが「エレンセラミックガラス」で、クラスターサイズは9ナノメートル±5ナノメートル。 ここから育成光線と呼ばれるエネルギーが放たれています。
エレン機能水の特性
活性・蘇生
水そのものの状態を整え、生き生きとした状態に近づけるとされています。
熱の伝わりやすさ
独自の実験では、一般的な物質と比較して熱の伝導が非常に速いという結果が得られています。
消臭・分解
畜産の現場などでは、においの軽減につながったという報告が寄せられています。
鮮度保持への応用
収穫後の野菜や果物が傷みにくくなったという声があり、還元力の高さが関係していると考えられています。
活用のシーン
家庭用の浄水から、農業・ペット・土壌改良まで、幅広い分野で取り入れられています。特別な知識や設備は必要なく、暮らしや現場のちょっとした工夫として導入できるのが特長です。
導入事例のご紹介
エレンをご活用いただいている代理店様による紹介動画です。
一般社団法人 World Health PRO 様のサイトでもエレンをご紹介いただいています。
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